ライフスタイル総合研究所はベトナムの子どもたちとの「桐植林プロジェクト」に参加しています。

桐温熱ベッド 寝ているときに守ってくれるあなただけのベッドです


寝ているときに体温が下がると、免疫力は著しく落ちてしまいます

桐温熱ベッドはあなたの体温をほどよく保つのをサポート

身体の冷えを防ぎます

桐温熱ベッド
桐温熱ベッド
「温熱がいい!!」なぜ砂漠に行かないの?

温泉に入ってタオルを肩にペタッ。

一番気持ちのいい瞬間ですね。

これは適度な温度と湿度があるため、ジワーと身体の深部が温まるからです。

筋肉をやわらかくするには、そのまわりの筋膜にほどよい水分を持った熱を与えてあげることが大切です。

身体の水分が少なくなると、血液の流れが悪くなり疲れを感じます。

だからお医者さんも「砂漠に行け」とは言わないのです。

これを湿熱効果と言います。

人生の3分の1は睡眠です!
健康維持のためには
十分な睡眠をとって免疫力を維持することが重要です!

免疫には適度な湿度と熱が大事で疲れていたり、病気を持っていたりする人は夜寝ている間に体温が下がってしまいがちです。

例えば温泉のように、ほどよい湿度と熱は体に気持ちよく感じます。

体を冷やしてしまって体調を崩さないためにも、人間が生まれ持っている免疫力を大事にする必要があります。


湿熱に最適な素材

桐温熱ベッド

36℃で遠赤外線を最も輻射する物質です(鉱石は45℃以上)。
多孔質(60%が空気)なので、ほどよい調湿作用があります。

快眠に必要な微量の湿度を保ってくれます。

竹丸炭

竹を割らずに丸のまま1000℃で焼きました。
竹筒の中の空気がヒーターに暖められ、ほどよく膨張・収縮を繰り返し、睡眠中ベッドの中から天然の遠赤マッサージ効果を作り上げます。

サワラ

桐と一緒に使うことにより、2つの香りのブレンドで快適な眠りを誘います。

遠赤外線温熱ヒーター

快眠条件は人によって様々です。
あなたが一番熟睡できるまろやかな温度に、御自身で調整できます。
電磁波が殆ど発生しない安全設計です。


桐温熱ベッド

桐の天板に薄めのお布団を敷いておやすみください

桐はとても軽いので組み立て、移動は簡単!

ネジ類は一切使用していませんので工具は不要


こちらよりお問い合わせください



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