ほかほか健康ショップ

健康な身体をつくる3

2020年6月24日


桐の内装材は遠赤外線を輻射しますので温かく、桐の温かさが体の奥までしみ渡ります。
桐の木は多孔質で、木の60%が空気層です。

その空気層の中には適度な水分が蓄えられていて、遠赤外線の熱が輻射されるときにはこの水分をほど良く含んで出てきます。
この水分が含まれた熱を「湿熱」と呼びます。

★エコロジーな桐の「健康住宅内装材」
ほかほか健康ショップでは
オリジナルの植林した桐材を販売しています。