ほかほか健康ショップ

健康な身体をつくる5

2020年6月26日


乾熱は湿熱に比べて、身体への刺激が強いので、ストレスとなり筋肉を緊張させてしまいます。
また、桐の温かさを優しく感じるのは、桐の木の波長が9.4μHz(マイクロヘルツ)で人の皮膚と同じ波長なんです。

同じ波長は反発せずに同調しますので無防備でいられます。
つまり桐の内装材の中にいるということは、赤ちゃんがお母さんの胸の中で眠る感覚に似て、包まれるような安心感があるのです。

★エコロジーな桐の「健康住宅内装材」
ほかほか健康ショップでは
オリジナルの植林した桐材を販売しています。