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歯周病の予防2

2020年6月2日


歯周病は自覚症状があまりないことから、症状の進行に気付かないケースが多く、気づいた時にはすでに症状が進行しているためにサイレント・ディジーズ「静かに進行する病気」ともいわれます。

また、歯周病が進行すると口腔内に限らず、血液を介して各臓器に歯周病菌が運ばれ、動脈硬化の誘発や心臓疾患、脳梗塞の発生リスクが高まったり、妊産婦への悪影響につながることも判っています。

桐炭パウダー

活性炭のパウダーを使って歯磨きをすることで、歯の着色が薄くなって、歯を白くする効果が期待できます。
また、口臭や虫歯、歯周病を防ぐ効果も期待できます。