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歯周病の予防5

2020年6月5日


歯科技術が進歩して歯周病が進行してしまい歯を失うことになっても、義歯や骨に直接つけるインプラントで補うことはできますが、生きた歯は感覚器官につながっていて、噛みごたえや食感を感じることができます。

これが美味しさの要素にもなっていますので、美味しく食べるためにも、歯周病対策を行って生きた歯を残すことが大切です。

桐炭パウダー

活性炭のパウダーを使って歯磨きをすることで、歯の着色が薄くなって、歯を白くする効果が期待できます。
また、口臭や虫歯、歯周病を防ぐ効果も期待できます。