ほかほか健康ショップ

食物酵素サプリメント 酵素活性サプリメント鶴見式酵素


食物酵素サプリメント 鶴見式酵素

鶴見隆史医師監修のNEWシリーズ
食物酵素サプリメント 酵素活性サプリメント鶴見式酵素

商品名 :酵素活性サプリメント鶴見式酵素
価 格 :9,850円(税抜き)
容 量 :90カプセル
発送方法:宅配便
送 料 :無料

お問い合わせはこちら 03-3449-1021

パワーアップした鶴見式酵素を入荷しました。

ゲンキ弾ける食物酵素

日本古来の穀物から生まれた食物酵素
現代人は、加熱食や加工食品の摂取割合が多く慢性的な酵素不足になりがちです。鶴見式酵素は、日本古来の穀物より食物酵素を抽出し、共に働くさまざまな栄養をバランスよく摂取できるよう配合し生まれました。


植物発酵 エキス含有食品

穀物麹 植物発酵エキス 梅肉エキス フォスファチジルコリン 水溶性珪素 セレン 銅 亜鉛 ビタミンC、B1、B2、B6、B12、ニコチン酸 パントテン酸 葉酸 ビオチン


※食物酵素は、日本人が古くから食してきた穀物 (大麦、あわ、ひえ、きび、タカキビ、紫黒米、米)を原料に麹菌で醗酵させ抽出しました


<一日当たりの摂取目安量>
1日あたり2〜6カプセルを目安にお召し上がりください。

「長寿の秘訣は食にあり」

 

あなたは何を基準に日々の食べ物を選んでいますか?

私たちの体は日々の食事によって養われています。

つまり、健康も病気も、日々の食事の積み重ねであるということです。

 

1996年、厚生省(現厚生労働省)はがん、心臓病、糖尿病、脳血管疾患、

高血圧症、高脂血症など、それまで「成人病」と呼んでいたものを「生活習慣病」と改称することに決めました。

これらの病気が「年齢」による老化ではなく「生活習慣」に由来するものであることが明らかになったからです。

 

最近、提唱されている食事法では、基本的には酵素を含む食物を良い食物、酵素が少ない、または無くなってしまっている食物を悪い食物と考えます。

ライオンなどの肉食動物は獲物を捕まえたときに必ず「内臓」から食べ始めますが、それは内臓が酵素の宝庫だからです。

野菜でも果物でも肉でも魚でも、新鮮な「生」の食材であればあるほど、酵素の量が多いのです。

 

しかし、人間は他の動物と違って食材を調理して食べますが、酵素は熱に弱いので、調理すればするほど失われていきます。

ですから、食材の選び方、調理の仕方、そして食べ方というのが重要になります。

まず、植物性の食物と動物性の食物の割合は「8対2」が理想的です。

 

すると「そんなに動物性の食物を少なくしてしまっては、たんぱく質が不足しませんか?」といわれますが、心配はいりません。

植物性の食物でも、たんぱく質は十分に摂ることができるからです。

植物性の食物のなかでも、大豆は昔から「畑の肉」と言われるほど多くのアミノ酸を含んでいます。

 

 

食事全体の40-50%を穀類で摂るようにして、主食としては「白米」ではなく玄米、押し麦、あわ、きび、ひえ、そば米、はと麦といった雑穀がおすすめです。

精製されていない穀物には、体に良い栄養素がぎっしりと詰まっていて、酵素も豊富に含まれています。

小麦も精製すると、栄養素は激減しますので、パンやパスタなどを楽しむときには、全粒粉の小麦粉を使ったものを選びましょう。

 

牛や豚の体温は人間よりも高い38.5-40℃で、鶏の体温はそれよりもさらに高い41.5℃です。

こうした人間よりも高い体温の動物の脂は、その温度でもっとも安定した状態にあるということです。

つまり、それよりも体温の低い人間の体に入ったときには、ベタッと固まってしまいます。この脂のベタつきが、血液をドロドロにしてしまうのです。

 

一方、魚は変温動物ですから、通常の状態であれば、人間よりはるかに低い体温です。

その脂が、体温の高い人間の体内に入るとどうなるでしょう。フライパンなどで脂を熱すると、溶けてサラサラの液体になるのと同じことが起きるのです。

魚がもつ脂が血液をサラサラにして悪玉コレステロールを下げると言われているのはこのためです。

 

ですから、同じ動物性たんぱく質でも、「肉」で摂るより「魚」で摂った方が人間の体には非常に良いのです。

人間は進化の過程で食物を「調理する」ということを発見しました。それによって、より多くの食物を楽しんだり、保存したりできるようになりました。

しかし、同時に貴重な酵素を調理によって失ってしまったのです。

 

野生の動物で調理する生き物はいません。

ですから人間も一切の加工を止めて、全て「生」の状態で食べるべきだという人もいます。

しかし食事は人間にとって、最も大きな喜びをもたらします。

 

無理して不味いものを食べていたのでは、健康にはなれないからです。

自然に学びながらも、楽しみながらそれを続けることが何よりも大切です。

酵素を消耗しないためには、よく噛むことも大切です。

 

よく噛むと、唾液や胃液、胆汁などと混ざり合って消化が助けられます。

すると、食べ物がきれいに消化・吸収されるために毒素が発生しないので、消化・吸収・解毒で消耗する、消化酵素の量が減ります。

そのぶん体の健康を維持するために必要な代謝酵素が増えるのです。

 

「健康な体をつくる」

 

現在は平熱36度以下の低体温の人が増えています。

日本人の平均体温は半世紀の間に約0.7度も下がってしまったのです。

この低体温の影響で心筋梗塞や脳梗塞、糖尿病、高血圧の人が増えています。

 

すべての病気治療の基本となるのが「食事療法」です。

医学の父と称されるヒポクラティスは「食を知らない人が医学を語ってはいけない」と言っているように、食が基本なんです。

食事によって体が創られていることを分かってもらい、どんな食事を取ったらよいか、栄養学について詳しく学べるセミナーが、鶴見隆史医師が講師をしている「鶴見酵素栄養学講座」です。

 

ほとんどの病原菌は37度の体温で死滅することが分かってきていますから、酵素栄養学を活用した正しい食習慣によって免疫力を高め、がんや生活習慣病を改善していくのには平熱を37度にすることがとても大切だと思います。

ところが、最近では平熱が36度を下回る低体温の人が大勢増えています。

1957年の統計で36.9度だった日本人の平均体温は、現在36.2度と、半世紀で0.7度も下がっているんです。

 

「今、注目されている酵素」

 

酵素には果物などにある食物酵素と、もともと人間が体内に持っている潜在酵素とがあります。

その潜在酵素にも消化酵素と代謝酵素があります。

消化酵素がなければ、食べた物を消化吸収して栄養として摂り入れることはできません。

また代謝酵素がなければ、まばたき一つすることもできないのです。

 

潜在酵素を無駄遣いしないように、外から補うのが食物酵素です。

家に例えれば、建てる時に使う柱や屋根瓦などの建築資材は必要ですが、それだけでは家は建ちません。

大工さんやタイル屋さん、畳屋さんなどの職人さんがいて、始めて家が完成するのです。

身体で言えば、建築資材はたんぱく質や脂質などです。

 

職人さんは酵素となります。

しかしタイル屋さんにペンキは塗れないように、酵素にはそれぞれ役割が決まっていています。

たんぱく質を分解するのはプロテアーゼ、デンプンを分解するのはアミラーゼ、脂肪を分解するのはリパーゼというように。

そして潜在酵素は、一生に使う量が決まっています。

 

つまり回数券のようなもので、生命活動をする際に少しずつ使われて減っていきます。

そしてもう回数券が無くなってしまった時が、寿命ということになります。

回数券は、不摂生な生活、タバコや酒などの飲み過ぎ、暴飲暴食などでも消費されます。

 

過剰なストレスや病気になっても、どんどんと使われていきます。

ですから、酵素たっぷりの食事をして潜在酵素を温存していけば、病気にならずにPPK(ピンピンコロリ)の天寿を全うすることができます。

 

食生活はなるべく消化酵素の浪費を防ぎ、代謝酵素の働きを多くしてあげることがポイントとなります。

消化に時間のかかる食べ物ばかり食べていたり、酵素不足の食生活では、代謝酵素の働きがあまりよくありません。

 

■酵素不足の食生活は

・加熱調理された料理ばかり食べる

・肉、魚、卵の食べ過ぎ

・砂糖の摂りすぎ

・油っこいものの摂りすぎ

・食べ過ぎ、間食が多い

・夜遅くの食事

 

これらに当てはまるものが多ければ多いほど、酵素不足の食生活と言えるでしょう。

これらを改善し、多くの食物酵素(生の食べ物、醗酵食品)を体内に摂り入れ、消化酵素より代謝酵素をよく働かせる食生活にすることが理想です。

 

■理想の食生活は

・果物を食べる(特にすり下ろすと効果倍増)

・野菜を食べる(特にすり下ろすと効果倍増)

・自分で野菜フレッシュジュースを作る

・質の良い水を飲む

・腹六分目

・質の良い睡眠 

 

果物や、生野菜は、すり下ろすことによって、細胞の中にある酵素が外に出てきて、そのまま食べるよりも、酵素を多く摂ることが出来ます。

ただし、気をつけて頂きたいのが、リンゴなどの種は間違っても、そのまま生で食べてはいけません。

種は子孫を増やしていくものなので、簡単には消化が出来ません。

それを消化しようと、消化酵素を大量に使ってしまいます。

 

朝食を果物に変えるだけでも体が変わってくるので、自分で摂り入れ易いやり方を見つけてください。

また、定期的に、半断食を行うこともお勧めです。

前日の夕食を食べ終えてから、翌日の昼まで食事を摂らずにいれば、17-18時間の断食が行えます。

断食と言っても、すり下ろした大根などや果物を少量頂いても大丈夫です。

 

酵素の多い食事や半断食をしていくと、腸内環境が良くなり、酵素を摂り入れなかった生活よりも、風邪を引きにくくなったなど、体に変化が出てくるので、ぜひ実践してみてください。

酵素栄養学を学んで、家族ともども元気に暮らしていきましょう。



食物酵素サプリメント 鶴見式酵素

鶴見隆史医師監修のNEWシリーズ
食物酵素サプリメント 酵素活性サプリメント鶴見式酵素

商品名 :酵素活性サプリメント鶴見式酵素
価 格 :9,850円(税抜き)
容 量 :90カプセル
発送方法:宅配便
送 料 :無料

お問い合わせはこちら 03-3449-1021